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スタッフブログ

2018年07月16日

水分補給

こんばんは。

 

本日7月16日は海の日ですね。

夏といえば海!!

皆さんは夏のご予定はもうお決まりですか?

何をしようか今から考えただけでワクワクしますね!

 

この夏、気を付けてほしいのが水分補給です。

 

水分補給のタイミングは

喉が渇く前に補うのが理想的です。

普段からあまり水分を取られない方は

意識的に水を飲む習慣を作ることが大切になってきます。

人が1日に必要な水分摂取量は約2ℓです。

1回に200mlを目安に1日6~8回に分けて

こまめに水分補給するよう心掛けていきましょう。

 

 

本日はこの辺で失礼します。

次回は、水分補給に適した飲み物について

お伝えしていきます。

2018年07月14日

熱中症にご注意を

こんにちは。山田です。

 

今日からの3連休は猛暑になると言われています。

そこで改めて皆様熱中症には十分注意してください!!

 

暑い環境下で活動し続ける、気温や湿度が高い場所にいる、水分補給していない

様々な要因で熱中症は起こりえます。

 

水分を摂ることはとても大切ですが、それだけでは不十分です。

熱中症では水分と適量の塩分を摂ることが非常に重要です。

市販のスポーツドリンクも有効な飲み物です。水+スポーツドリンクも一緒に

持っておくのがいいそうです。

 

その他にも熱中症対策はいくつかあります。

また、ブログを通してお伝えしていきます。

2018年07月14日

そうめんを食べる時のひと工夫!

そうめんを食べる時のひと工夫!

そのそうめんだけで食べるのではなく、おかずを加えて食べるように意識しよう!

そうめんだけをツルッと食べがちですが、それでは栄養素が炭水化物(糖質)に偏ってしまいます。

特に夏場は、暑さのために食欲不振になり、栄養不足になりがち。

たんぱく質や糖質の代謝を促進するビタミンB1、免疫力をアップするビタミンCなど、積極的に摂り夏バテ予防をしていきましょう。

《一例》

たんぱく質:魚介、肉、卵、大豆製品など

ビタミンB1:豚肉、うなぎ、たらこ、えんどう豆など

ビタミンC:ゴーヤ、ピーマン、大葉、ブロッコリー、キウイなど

 

その小皿に一人分ずつ分けて盛るようにしよう!

そうめんの一人前は、およそ乾麺の状態で2束(50g×2束=100g)です。

予め一人前ずつ盛り、余分に食べ過ぎないようにしましょう。

おかずがたくさんある場合は、そうめんの量を1束に調整すると良いでしょう。

 

その たまには温かいつゆのそうめんを食べよう!

夏場は、冷房の効いている部屋で過ごすことも多く体は冷えがちに。

さらに冷たいものを摂ると、内臓まで冷えてしまいます。

たまには温かいそうめんを食べて冷えた体を休息させましょう。

 

以上、3つのコツを抑えて、暑い夏を乗り越えていきましょう!

 

最後に・・・時間が無くても、パパッと出来て、栄養たっぷりの

簡単そうめんレシピをご紹介!

ぜひ、おうちで作ってみてくださいネっ♪

 

[なすと豚肉のさっぱりそうめん]


【材料】(2人前)

・そうめん・・・4束(200g)

・豚ロース肉・・・5枚(約80g)

・小麦粉・・・適量

・なす・・・1本(冷蔵庫に余っている夏野菜をたっぷり入れてもOK!)

・みょうが・・・2個

・大葉・・・6枚

―調味料―

・オリーブ油・・・小さじ1

・めんつゆ・・・大さじ1

・黒酢・・・大さじ1(お酢で代用もOK!酸味を効かせて食欲増進!)

・砂糖・・・小さじ1

・塩、こしょう・・・少々

【作り方】

①豚肉は、4~5等分に切り、塩、こしょうを少々振って、小麦粉をまぶしておく。なすは食べやすい一口大の大きさに、みょうがは4等分に、大葉は千切りにする。

②フライパンにオリーブ油を熱し、中火で豚肉を炒める。ある程度火が通ったらなすをいれ、しんなりするまで炒める。みょうがを加え、火が回ったら調味料(めんつゆ、黒酢、砂糖)を入れる。最後に刻んだ大葉を加え軽く炒める。

③そうめんはたっぷりのお湯で茹で、湯切りして冷水につける。

④器にそうめんを盛り、その上に炒めた具材を乗せる。最後に麺が少し浸るくらいのめんつゆ(分量外、お好みの量)をかけ、出来上がり。

 

炒めるだけで、簡単に出来ます。ぜひお試しください!

2018年07月13日

☆自分のカラダ知ってるっ?☆【最終回】

「自分のカラダ知ってるっ?」シリーズの第3弾をお届けします畑中です。

前回より1ヶ月ぶりとなりましたが、けっして出し惜しみをしていたわけではなく、リニューアルがあったり、大雨で営業に支障が出たりとバタバタしておったのです。

第1弾は「血管」、第2段は「記憶力」とお伝えしましたが、

今回は…

 

《3》あなたの内臓は大丈夫なのかっ?

一口に内臓と言っても数多くあるので、主に消化器系についてお伝えします。

内臓疾患はなかなか症状が見えてこないので、知らないうちに重くなっていることがあります。

その中でも特に問題になるのは次の3つです。


①「沈黙の臓器」肝臓さん

一般的に脂肪肝などのトラブルが自覚症状として現れない事が多く、深刻な状態になっても痛みなどを感じないのが特徴です。

「やばいよ」って教えてくれないので放っておくと命にも関わる事態に!


②「お喋りな臓器」胃ちゃん

痛みを感じたり、違和感を覚えやすく、身体や精神の状態が驚くほど現れやすい。

猛アピールをする反面、弱いのが胃ちゃん!


③「体内のクリーニング工場」腎臓くん

血液の浄化を行い、尿を作り出す大切な臓器。

しかし、近年その寿命が徐々に短くなっているという衝撃の報告もあります。

一度トラブルを抱えると、元通りに治せることはないのではというとてもデリケートな腎くんです。

 

このように現代人の身体には、危険因子がたくさんあります。

昔に比べると、生活環境も楽になり、頭を使うことや身体を動かすことは機械まかせで、身体を使うことが少なくなってきています。

身体を適度に動かす事はとても大事です。

自分は健康だと思っていても、身体の中は悲鳴をあげているかもしれません。

今一度、自身の身体に問いかけてみてください。

ひょっとすると「早く気づいてくれやぁ。ホンマにあかんねんて」って言ってるかもしれません。

健康状態を日頃からチェックする事が健やかな身体を維持する第一歩です。

 

・風邪をひいて熱が出たら、泳いで心拍上げてサウナにこもって、それ以上に身体を熱くしたらへっちゃらやん(たぶん水泳インストラクターあるあるではないでしょうか)。

・マンホールに落ちて脛が割れてもボンドでくっつけたら血も止まるしプール入れるやん(傷口が緑色に変化しますので素人の方には不向きです)。

・中耳炎? 耳に消毒液流し込んどいたらええねん。

・お腹が痛い時は腹筋100回でハイ!スッキリ!

 

と私も過去に様々なピンチをしのいできましたが、同じ考えを持っている方もぼちぼち早期発見・早期治療で少しは身体の事も考えましょうかね…。

 

 

※ヘミング伏見では、施設見学会を実施中です。

リフレッシュしたヘミング伏見を是非一度ご覧ください。

梅雨も明けて、もうすぐ夏がやってきます。

外は暑くても、施設内は快適な温度で身体を動かすことができます。

同じ汗をかくなら気持ちよい汗をかきましょう!

2018年07月11日

暑さから身を守る

 

こんにちは!

 

暑い暑い暑い!

 

まだ7月序盤なのに暑い!

 

なるべく外に出ない生活を送っています。

 

暑がりのオリンピックがあったら、絶対日本代表です。

 

寺内です。

 

 

どこへ行っても暑い!

 

もちろん、家の中も。

 

家の猫も毎日暑さでダラけております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「熱中症」や「脱水症状」と聞くと屋外で起こるイメージですが、自宅やプールの中でも起こります。

 

小まめな水分補給と塩分補給が必要です!

 

耳にタコが出来るぐらいテレビのニュースでもヘミングでも聞くと思いますが、本当に大切です!

 

私も一度、軽い脱水症状になったことがあります。

 

すごくめんどくさがりなので、

 

「あっ。水持ってきてない。取りに行くのめんどくさいし、ちょっと我慢しよ~。」

 

という軽い感じで居たら、軽い脱水を引き起こしました。

 

めんどくさがり屋さんオリンピックがあっても間違いなく日本代表です。

 

冗談はさておき、今考えると、周りに人が居たからよかったものの、もし一人だったら・・・と考えるとゾッとします。

 

でも大丈夫です。

 

脱水症状は予防出来るんです!

 

小まめな水分補給をめんどくさがらずに、屋内・屋外・プール、どんなシチュエーションであっても取るよう心がけましょう!

 

めんどくさがり日本代表の私でも就寝前、必ず水筒にお茶を入れて枕元に置いてます。

 

就寝中も意外と汗をかいています。

 

最善を尽くして楽しく健康に夏を乗り越えましょう!

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